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戦争犯罪国はアメリカだった! 英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄


戦争犯罪国はアメリカだった!
英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄



ヘンリー・S・ストークス 著 藤田 裕行 訳 2016.04.29 発行
ISBN 978-4-8024-0016-9 C0021 四六並製 272ページ 定価 1728円(本体 1600円)


生前、最も親しかった英国記者が語る。これは、三島由紀夫からの伝言である。

GHQの呪縛から目覚めよ! 真のA級戦犯は東條英機でなく、
対日戦争を仕掛けたルーズベルト、チャーチル、スターリンである

三島由紀夫が自決の場を軍事法廷が開かれた市ヶ谷にした理由。三島由紀夫と
最も親しかった英国ジャーナリストによる日本人への覚醒を促す魂のメッセージ!


今年は、市ヶ谷で極東国際軍事法廷、
いわゆる東京裁判が行われてから70年目の節目に当たる。

私は日本国民が、東京裁判の虚妄に目覚め、
史実と正義の声を上げてくれることに、期待している。
日本人が、そう思わないことには、
日本の名誉が回復されることは無い。

           ― ヘンリー・スコット・ストークス

 
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教科書が絶対に教えない靖国神社 日本人が知らない靖国神社の真実

 
  教科書が絶対に教えない靖国神社  
  日本人が知らない靖国神社の真実



吉本 貞昭 著 2016.04.27 発行
ISBN 978-4-8024-0017-6 C0021 A5並製 176ページ


日本再生の鍵は、靖国神社にある――この一冊で「靖国問題」のすべてがわかる!

もっと日本が好きになる・親子で読む近現代史シリーズ

西欧列強によるアジア侵略に敢然と立ち向かい、祖国を守るための戦いに命を落とした先人達
彼らに心からの尊敬と追悼の誠を捧げることで、私達は再び日本人の自信と誇りを取り戻せる



靖国神社は、なぜ出来たの?

いったい誰が祀られているの?

A級戦犯って何? 東京裁判って何?

なぜ首相が参拝すると中国や韓国は怒るの?

それでも多くの外国人が参拝するのは、なぜ?

──こうした疑問に、すべて答えます!



※小学生にも読めるように、本文中のほとんどの漢字にルビを振ってあります。
また、難しい言葉にはその下にわかりやすい説明を入れています。
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学校が教えてくれない戦争の真実 日本は本当に「悪い国」だったのか


学校が教えてくれない戦争の真実
日本は本当に「悪い国」だったのか


丸谷 元人 著 2015.12.17 発行
ISBN 978-4-8024-0008-4 C0021 A5並製 168ページ

戦争のことを知らなければ、平和のことも判らない──「戦争の真実・本当の歴史」を、この1冊に完全収録
●南京大虐殺 ●従軍慰安婦 ●侵略戦争 ●捕虜虐待
私たち日本人は、本当にそんな“悪いこと”をしたの?

戦後も繰り返される、日本を「悪者」にするための宣伝(プロパガンダ)──
必要なのは、常に相手に敬意を持ちながら、正々堂々と「事実」を主張すること

 
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若者たちはなぜ特攻を選んだのか 日本人が知らない特攻の真実


若者たちはなぜ特攻を選んだのか
日本人が知らない特攻の真実




吉本 貞昭 著 2015.10.10 発行
ISBN 978-4-8024-0001-5 C0021 A5並製 160ページ

ふりがな・解説つきで読みやすい! 
「親子で読む近代史シリーズ」


白人によるアジアの植民地支配を終わらせるため、

日本が西欧列強に対して戦いを挑んだ“大東亜戦争"。

戦場に散っていった、若き特攻隊員たちは、

自らの命と引きかえに、何を守ろうとしたのか──

この一冊で「特攻」のすべてがわかる! 


なぜ特攻は行われたの? 

どのような戦果があったの?

死ぬことは怖くなかったの?

彼らは何を守ろうとしたの?

──こうした疑問に、すべて答えます! 
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世界史から見た大東亜戦争 アジアに与えた大東亜戦争の衝撃


世界史から見た大東亜戦争
アジアに与えた大東亜戦争の衝撃



吉本 貞昭 著 2015.07.17 発行
ISBN 978-4-89295-509-9 C0021 四六上製 568ページ


“大東亜戦争"に勝利したのは誰か?

大東亜戦争の終結後、アジアに巻き起こった民族独立戦争と民族独立運動。
“大東亜戦争"と、その後も続いた“第二次大東亜戦争"とも言うべき
アジア民族の独立戦争には英蘭仏からの独立を陰から支援した
陸軍中野学校出身者たちによる、知られざる活躍があった──

従来の“日本史"の理解では見えてこない歴史の真実を、
“吉本史観"で検証する渾身のノンフィクション! 

500年間も続いた白人による植民地支配は、なぜ終わったのか?
アジア諸国は、どのようにし民族の独立を勝ち取ったのか?
アジアの民族独立運動を支援したのは、誰なのか?
今もアジアに生き続ける、大東亜戦争の“遺産"とは何なのか?

──こうした疑問に、すべて答えます! 
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続・竹林はるか遠く 兄と姉とヨーコの戦後物語


続・竹林はるか遠く
兄と姉とヨーコの戦後物語



ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ 著 監訳 都竹 恵子 訳 2015.04.27 発行
ISBN 978-4-89295-996-7 C0097 四六並製 260ページ


戦後70年企画

朝鮮半島で壮絶な苦難を乗り越えて帰国した少ヨーコを待ち受けていたものは・・・
親を失った引き揚げ者のが味わった貧しさ、イジメ、言いしれぬ差別、受難、濡れ衣
果たしてヨーコら兄姉は、シベリアに抑留された父と再会できるのか・・・

終戦直後の京都を舞台に、ひたむきに生きる兄妹たちの姿と家族の絆を描く愛と感動の物語

70年前、日本で味わった壮絶な終戦体験-
朝鮮半島引き揚げ者、13歳の少女ヨーコは貧困、虐待、差別、想像を超える困難をこうして生きぬいた。
苦難に負けない兄弟愛を描いた感動物語は、ニューヨークタイムズを始め数々の書評誌に「名著」として取り上げらる。
27年ぶり本邦初公開された前著「竹林はるか遠く」とともに翻訳が熱望されていた待望の続編。

原書「My Brother, My Sister, and I」の受賞歴
・全米図書館協会ヤングアダルト優秀図書選定
・ペアレンティング誌 優秀図書選定
・ニューヨークタイムズ 優秀図書選定
・週刊パブリッシャーズ優秀図書選定

日本図書館協会選定図書
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近刊案内トップ > 戦争 > 世界史から見た日清・日露大戦争 侵略の世界史を変えた日清・日露大戦争の真実
世界史から見た日清・日露大戦争 侵略の世界史を変えた日清・日露大戦争の真実


世界史から見た日清・日露大戦争
侵略の世界史を変えた日清・日露大戦争の真実


吉本 貞昭 著 2015.04.27 発行
ISBN 978-4-89295-997-4 C0021 四六上製 424ページ

欧米列強の植民地支配はなぜ始まったのか? 

帝国主義はなぜ生まれてきたのか?

日本はなぜ東アジア最強の清国に勝てたのか?

日本はなぜ世界屈指の軍事大国ロシアに勝てたのか?

世界は日清・日露戦争をどのように見ているのか?

──こうした疑問に、すべて答えます!
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近刊案内トップ > 戦争 > 韓国の米軍慰安婦はなぜ生まれたのか  「中立派」文化人類学者による告発と弁明
韓国の米軍慰安婦はなぜ生まれたのか  「中立派」文化人類学者による告発と弁明


韓国の米軍慰安婦はなぜ生まれたのか
「中立派」文化人類学者による告発と弁明


崔 吉城(チェ キルソン) 著 2014.12.28 発行
ISBN 978-4-89295-990-5 C0021 四六並製 208ページ


韓国に日本を責める資格があるのか?

「従軍慰安婦」を捏造し、「強制」がなくても
「人権」が問題と強弁する韓国がひた隠す性事情


朝鮮戦争で国連軍は平和軍であり、共産化、赤化から民主主義を守って
くれる天使のような軍と思われていた。しかし私の故郷である村で、
韓国民にとって味方であるはずの国連軍によって行われた婦女暴行は
凄惨を極めた……

国連軍と韓国軍に翻弄される小さな村
戦争時頻発した性暴力と、力無き民衆の悲劇
朝鮮戦争時に故郷が売春村に

「戦時中の性」と「平和時の性」の違いが抱える問題点
韓国政府とメディア、進歩的文化人の矛盾を突く

韓国メディアから「親日派」と猛バッシングを受けた
文化人類学者が赤裸々に綴る

日本軍慰安所の実態を民間朝鮮人の目から描いた歴史的資料
『日本軍慰安所管理人の日記』の読み解き方

 
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近刊案内トップ > 戦争 > 日本軍は本当に「残虐」だったのか 反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行
日本軍は本当に「残虐」だったのか 反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行


日本軍は本当に「残虐」だったのか
反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行


丸谷 元人 著 2014.12.17 発行
ISBN 978-4-89295-991-2 C0021 四六並製 288ページ


「従軍慰安婦」「南京大虐殺」の次は
「人肉食」に「捕虜虐待」!?

私たち日本人の誇りと先人たちの名誉を傷つけるため、
次々と繰り出される、世界的な反日プロパガンダ。
この終わりなき戦いに、気鋭のジャーナリストが挑む──

反日プロパガンダの嘘を
正面から論破せよ!
「黙っていることは、相手が正しいと認めること」
これが、世界の“常識"である──


◎アンジェリーナ・ジョリー監督の問題作「UNBROKEN」の映画原作本を徹底検証

◎日本軍と「人肉食」の真実──なぜ彼らは敵兵を食わねばならなかったのか

◎戦場における「捕虜虐待」の現実──これだけある連合軍による虐待の事実

◎日本を貶めたい人たち──反日メディアによる捏造と歪曲の連係プレー

◎世界で日本を売る日本人──英語による発信という巧妙な隠れ蓑

◎終わらない反日プロパガンダ──誰がそれを仕掛けているのか

 
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近刊案内トップ > 戦争 > かみかぜよ、何処に
かみかぜよ、何処に


かみかぜよ、何処に
私の遺言──満州開拓団一家引き揚げ体験記
 


稲毛 幸子 (著)

発売日: 2014/8/1


“大正生まれ"の91歳の女性が戦争を知らない世代に綴った“遺言"

知っていますか?私たちの祖父母、父母が体験した70年前の日本

「神風よ、まぜ吹いてくれなかったの・・・・・・。」
「五族協和・王道楽土」――約70年前、多くの日本人がこのスローガンの元、
満州(現 中国東北部)に渡った。当時20歳だった幸子も夫とともに満州に渡り、
現地で産んだ二人の娘と慎ましくも幸せな生活を送っていた。
しかし、昭和20年8月9日ソ連軍参戦によって、その生活は一気に暗転した。
ソ連兵や現地人による略奪・殺人・拉致、強姦、そして極寒・飢餓・・・・・・。
「敗戦国の定め」とはいえ、なぜここまでつらい思いをしなければならないのか。
現在では数少ない満州開拓団の生き残りとして、当時を赤裸々に語る筆舌に尽くしがたい体験談。
日本人が決して忘れてはいけない記憶、語り継ぐべき歴史がここに。

戦争に負けたが故に、生きられる者も助からず、
いつまでこんな戦禍の後遺症を背負って生きて
行かなければならないのでしょうか。
その宿命はあまりに重すぎます。

神風よ、いずこに――
嘘でもいいから吹いてきて欲しかった。
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各種ビタミンの健康への効果を紹介した書籍
自動車に例えるとビタミンは潤滑油に当たります。自動車は潤滑油がなければ、エンジンは摩耗し故障してしまいます。ビタミンもまったく同じで、微量ながらも、常に体に補給してやらなければならない栄養素なのです。

各種ビタミンについてのブログ
ハート出版のふるさと文庫の中から、各種ビタミンを詳しく解説した本を紹介したブログです。


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