ハート出版近刊案内

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新着情報
健康と美しさをサポートするアミノ酸グルタチオン

健康と美しさをサポートするアミノ酸グルタチオン
健康と美しさをサポートするアミノ酸グルタチオン


肝機能の向上、肝斑・貧血の改善、美肌に不可欠

矢澤 一良 著 2011.12.01 発行
ISBN 978-4-89295-814-4 C2177 文庫サイズ 48ページ

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若さと健康を守る薬用植物の王様・高麗人参

若さと健康を守る薬用植物の王様・高麗人参
若さと健康を守る薬用植物の王様・高麗人参


心臓病、糖尿病、がん、精神不安、性機能の衰えに

袁 世華 著 2011.12.01 発行
ISBN 978-4-89295-815-1 C2177 
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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > 更年期障害、疼痛、美容などにプラセンタ療法
更年期障害、疼痛、美容などにプラセンタ療法

更年期障害、疼痛、美容などにプラセンタ療法
更年期障害、疼痛、美容などにプラセンタ療法


抽出エキスの皮下注射やツボ注射、サプリメント、化粧品で

長瀬眞彦 著 2011.05.22 発行
ISBN 978-4-89295-813-7 C2177
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関節を守る天然素材の酵母型「サミー」

関節を守る天然素材の酵母型「サミー」
関節を守る天然素材の酵母型「サミー」


変形性関節症の緩和に有効、肝臓障害・うつにも

矢澤 一良 著 2011.04.29 発行
ISBN 978-4-89295-812-0 C2177  文庫サイズ 48ページ 


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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > 抗糖化・糖尿病対策に包接R−α−リポ酸
抗糖化・糖尿病対策に包接R−α−リポ酸

抗糖化・糖尿病対策に包接R−α−リポ酸
抗糖化・糖尿病対策に包接R−α−リポ酸


糖代謝を促進するR体α−リポ酸の包接化で効果アップ

寺尾 啓二・中野 正人 共著 2010.12.12 発行
ISBN 978-4-89295-811-3 C2177  文庫サイズ 48ページ 


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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > がんの増殖・転移を防ぐ包接プロポリス
がんの増殖・転移を防ぐ包接プロポリス

がんの増殖・転移を防ぐ包接プロポリス
がんの増殖・転移を防ぐ包接プロポリス

包接化で機能性アップ、老化防止や美容効果も

寺尾啓二・丸田浩 共著 2010.12.12 発行
ISBN 978-4-89295-810-6 C2177 


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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > 生活習慣病、アンチエイジングにアポラクトフェリン
生活習慣病、アンチエイジングにアポラクトフェリン

 

生活習慣病、アンチエイジングにアポラクトフェリン

2010年11月発行
井上浩義 著 文庫サイズ・48頁


まえがき ――日本発の技術で世界へ

 近年、ラクトフェリンの名をよく耳にするようになりました。特に乳児をお持ちのお母さま方のあいだでは、その名を知らぬ人がいないほど知名度があがっています。このことは日本国内に限ったことではなく、海外でも同じで、欧米をはじめ、アジアの国々でも広くその名が知られています。
 ラクトフェリンは約70年前に発見され、発見当初より数々の機能が見出されていました。そのラクトフェリンから鉄を取り除いたのが、本書で紹介する「アポラクトフェリン」です。
 ラクトフェリンから鉄を取り除いてアポラクトフェリンにすると、より高い機能をもつようになることは、研究者のあいだでは早くからわかっていました。
 しかし残念ながら、工業的に鉄を取り除く方法は最近まで確立されていませんでした。そのため、アポラクトフェリンをつくろうとすると、ウシの膀胱膜などを用いた手作業に頼らなければならず、スプーン一杯のアポラクトフェリンが数十万円もしました。非常に高価な素材だったのです。
 私たちは、もしもラクトフェリンから容易に鉄を取り除いて「アポ化」できれば、より多彩で高機能なアポラクトフェリンを多くの人たちにご利用いただけると考え、研究に着手いたしました。
 そして平成15〜16年に、農林水産省から研究資金の支援を受け、大量のアポラクトフェリンを製造できる装置の開発に日夜、力を注ぎました。
 その結果、世界で初めての膜技術(バイポーラー膜、限外濾過膜)を用いて、簡単に、そして塩分を含まない高品質なアポラクトフェリンを大量に製造できる技術の開発に成功しました。
 このあと、この技術を酪農国・ニュージーランドへ持っていき、天然の牧草だけで育ったウシから搾乳したミルクを使って、アポラクトフェリンが製造されるようになりました。
 現在、世界中へアポラクトフェリンが大量に供給できるようになり、手ごろな価格で一般の人たちに気軽に利用していただけるようになりました。
 アポラクトフェリンの多彩な効果が、ひとりでも多くの方の健康維持・増進に役立つことを願っています。



目 次 ――

第1章 アポラクトフェリンとは?
     母乳由来の新しい健康成分
       体にやさしい天然素材
       抗菌作用にすぐれた母乳成分
       ラクトフェリンの健康効果
     鉄が取り除かれているのが特徴
       鉄のないラクトフェリン
       体内のアポラクトフェリン
     消化管を通る過程で効果を発揮
       体内には吸収されない

第2章 病原体の増殖を抑える
     アポ化で「抗菌作用」が倍増
       病原菌から鉄を奪って殺菌
       大腸菌を90%以上抑えた
     体にやさしい天然の抗菌パワー
       細菌の細胞膜も直接破壊?
     腸内細菌のバランスを回復
       善玉菌優勢のおなかをつくる
     食中毒菌や虫歯菌も抑える
       リステリア菌を強力に抑制
       虫歯菌の数が抑えられた
     カビの増殖もここまで抑える
       低濃度でカンジダの増殖を抑制
       寝たきりの「褥瘡」対策にも
       食品に生えるカビも抑える
     ウィルスの感染を阻止
       ウィルスの尻尾にくっつく

第3章 糖尿病とうまく付き合う
     運動不足の現代人を襲う糖尿病
       血糖値が上昇するしくみ
       恐ろしい三大合併症
       車社会が糖尿病を増長?
     糖尿病の合併症を促す「AGEs」
       高血糖によって生じる物質
       糖尿病性網膜症との関係
       糖尿病性腎症とも関わりが深い
     アポラクトフェリンの効果
       食事由来のAGEs
       AGEsを捕まえて排泄
     活性酸素の悪さも抑える
       発生源の鉄を捕まえる
       活性酸素の発生率が低下

第4章 こんな症状にも効果的
     ドライアイの改善に
       目のうるおいを回復
     花粉症の季節の強い味方
       花粉を捕まえて侵入を阻止
     ニキビや吹き出物の予防に
       モニター試験の成果
     ダイエット効果もあり
       臨床試験で実証
     頭のフケに悩んでいる人もぜひ
       フケの原因菌を抑制

第5章 効果的な利用法Q&A
     Q・アポラクトフェリンの補給源は?
     Q・外用で使用するタイプのものはある?
     Q・アポラクトフェリンの商品化が進まない理由は?
     Q・アポラクトフェリンを含んだ食品もある?
     Q・アポラクトフェリンと相性のいい食品は?




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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > 陰陽のバランスの整え健康を保つスッポン
陰陽のバランスの整え健康を保つスッポン

 

陰陽のバランスの整え健康を保つスッポン

2010年9月発行
袁 世華 著 文庫サイズ・48頁


まえがき ―― 西洋医学的にも通じる健康効果

 スッポンは、日本では一般に男性の強精剤としてよく知られています。
 そのため、女性のあいだではあまり人気がなく、むしろ敬遠されてきたことが残念でなりません。なぜなら、スッポンは女性の美しさと健康を守る強い味方であるからなのです。
 スッポンを日常的に食べることによって、ハリとツヤのあるみずみずしい素肌を保つうえで大きな力となり、また月経のトラブルや冷え症(冷え性)、貧血、更年期障害、閉経後の骨粗鬆症対策まで、女性の一生をスッポンがサポートしてくれるのです。
 もちろん、男性の精力増強にも絶大な効果を発揮します。漢方では、スッポン以外にも、動物の生殖器を原料とした精力剤がいくつもあります。しかし、それらは即効性はあるものの、一時的な効果しか得られないのが実状です。
 一方、スッポンは、からだの根底から精力をアップする力があるので、持続的な効果が期待できます。これは精力増強に限らず、スッポンのすべての効果に共通する特徴です。
 また、スッポンは、高血圧や肝臓病、がんなどの病気やその回復期にある人、また風邪をひきやすい人、低血圧の人、胃腸の弱い人、体力のない人に特におすすめです。
 漢方では、生命力(正気)が標準よりやや低下しつつある人が、病気になる前の「未病」の段階、あるいは病気の初期の段階でスッポンを服用するのがいちばんよいとされています。
 最近は、西洋医学の側面からも、スッポンの健康効果が注目され、科学的な検証もなされるようになりました。
 本書では、そうした近年の科学的なデータを織り込みながら、漢方で古くから伝承されているスッポンの効果を中心に紹介していきます。
 女性の美しさと健康に、そしてご家族みなさんの健康管理に、スッポンの効果は大きな助けとなるでしょう。




目 次 ――

     〈コラム〉効果的な利用法Q&A

第1章 漢方で解くスッポンの効果
     スッポンと日本人のつきあい
     漢方では陰陽のバランスを重視
     スッポンは「陰」を補う滋陰薬
     西洋医学でもバランスを重視
     〈コラム〉スッポンの部位別の効果

第2章 効果を生み出すしくみ
     お血を解消し、血行を良くする
     弱っている体力を回復する滋養薬
     止血と補血の両方に効く
     神経の異常興奮を鎮める
     栄養学でみるスッポンの効果

第3章 女性の美と健康の味方
     シワ、シミ・そばかすを防ぐ
     月経に関するトラブルを撃退
     更年期の諸症状を一掃する
     閉経後の骨粗鬆症を防ぐ

第4章 スッポンはここまで効く
     血圧の正常化に役立つ
     肝臓が弱っている人に最適
     持続的な精力アップに
     がんと闘う免疫力を高める
     こんな病気にもスッポンを




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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > ロコモティブ症候群と美肌にアスタキサンチン
ロコモティブ症候群と美肌にアスタキサンチン



 
ロコモティブ症候群と美肌にアスタキサンチン


2010年9月発行

矢澤一良 著 文庫サイズ・48頁


まえがき ―― 高齢者の「健康寿命」を延ばす社会へと

 日本人の平均寿命は、世界のトップを走り続けています。男女合わせた平均寿命は83・02歳(男性79・59歳、女性86・44歳、2010年時点)。まさに世界に冠たる長寿国家といえます。しかし、長寿を手放しで喜べないのも事実です。平均寿命の延びにともなって、社会の高齢化が急速に進み、中高年者の病気が増加しているからです。
 加齢につれて起こりやすい病気をいかに予防するか、これが超高齢社会の日本では喫緊の課題となっています。メタボリックシンドローム対策も、その重要な柱の1つです。
 メタボリックシンドロームは、肥満に基づく内臓系・代謝系の病気です。2008年からはメタボ健診(特定健康診査・特定保健指導)もスタートし、国をあげてその予防と改善策が講じられています。
 一方、年をとると内臓だけでなく、筋肉や関節、骨といった運動機能をつかさどる部位にも障害が起こりやすくなります。そこで最近は「ロコモティブシンドローム」(Locomotive Syndrome)という言葉もよく聞かれるようになりました。ロコモティブシンドロームとは、足腰などの運動器の障害によって要介護のリスクが高まる状態を指します。
 内臓系の病気にくらべて、加齢にともなう運動器の衰えについては、これまであまり注目されてきませんでした。
 しかし、本文で説明するようにロコモティブシンドロームはメタボリックシンドロームと並ぶ、寝たきりや要介護の主要な原因です。
 また、ロコモティブシンドロームが進行すると、結果的に運動不足となってメタボリックシンドロームの要因になります。すなわち、ロコモティブシンドロームで寝こむことが循環器系に悪影響を及ぼし、脳梗塞や心筋梗塞のような高リスクの疾病につながっていくのです。
 いずれの場合も、病気になってから治すのではなく、日頃から病気にならない生活を心がけることが先決です。すでに病気を抱えている人も、それ以上悪くならないように努力すれば、生活の質(クオリティ・オブ・ライフ)を高めることができます。
 加齢にともなって心身の機能は衰えていきます。その結果として、内臓系や運動器系の病気にもかかりやすくなります。これは誰しも避けられないことです。
 しかし、心身の老化のスピードを最小限に抑え、病気になる時期を寿命の間際まで延ばすことができれば、健康で若々しいまま天寿を全うできます。これが介護を必要としない「健康寿命(7ページ参照)」を延ばす最大の秘訣だと、私は考えています。
 そこで私は長年にわたって、健康寿命を延ばす上で役立つヘルスフードの研究を続けてきました。ヘルスフードとは、健康効果の高い食品や食品成分のことですが、その中には、メタボリックシンドロームとロコモティブシンドロームの両方に効果を発揮するものがあります。アスタキサンチンはその代表です。またアスタキサンチンには、はっきりした美肌効果も体感できますので、健康な老後を過ごすアンチエイジングのための大きな一助となるでしょう。



目 次 ――

第1章 健康を脅かす「ロコモ」

     加齢につれて足腰は急速に弱る
     足腰の衰えを知る「ロコチェック」
     運動器を丈夫に保つポイント


第2章 アスタキサンチンとは

     サケに豊富な「赤い」天然色素
     効果の秘密は「抗酸化作用」
     ビタミンEを上回る抗酸化パワー
     〈コラム〉神秘的なサケの一生と習性


第3章 ロコモ対策の強い味方

     持久力の向上、疲労回復に最適
     末梢性と中枢性の疲労を抑える
     筋肉痛を抑える働きもある
     アスリートの運動能力の向上に


第4章 メタボと美容・美肌にも最適

     メタボリックシンドロームとは
     内臓脂肪の蓄積を抑える
     肥満以外のメタボのリスクも一掃
     糖尿病の予防と改善に
     血中脂質の正常化にも役立つ
     疲れ目、目のかすみにも効果的
     シミ、シワを防ぐ最高の特効食品
     〈コラム〉効果的な抗疲労サプリメントの摂取法



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近刊案内トップ > ミニ健康書ふるさと文庫 > 肺がん、がん免疫療法にラクトフェリン
肺がん、がん免疫療法にラクトフェリン
 
 
 

 
肺がん、がん免疫療法にラクトフェリン


2009年12月発行





各種がん患者のQOL(生活の質)向上に役立つ

「(医師は)自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、害と知る治療法を決して選択しない」
 これは古代ギリシャで、新しく医師になる者に宣誓させたといわれる“ヒポクラテスの誓い”の一文です。医師としての倫理的規範を説いたものですが、現在のがん治療の現場ではこの誓いがないがしろにされているような気がしてなりません。
 いま医療現場で行なわれているがんの三大療法――外科手術、放射線療法、化学療法――はどれも、患者さんに苦痛を与えてQOL(クォリティ・オブ・ライフ=生活の質)を下げ、自然治癒力を奪ってしまうものばかりだからです。“もろ刃の剣”と知りつつも、より強力な抗がん剤を開発し、患者さんの心身を傷めつけるという乱暴な治療法がまかりとおっています。
 しかも、欧州で行なわれた比較研究によると、1995〜2000年の間に欧州で承認された12種類の新規の抗がん剤はすべて、延命効果、QOL、安全性の三点について、従来の薬よりすぐれている面はないと報告されています。
 わが国における死亡原因の第1位はがんであり、まもなく3人に1人ががんで死亡する時代がくるといわれています。
 したがって、「がんの発生・転移・再発に関する予防法」と「外科手術、放射線療法、化学療法を受けるがんの患者さんの生活の質(QOL)を高く維持する対策」の確立は、医療上、最も重要な課題の1つとなっています。
 ところが、現実は前記したような状況であり、緩和ケアの施設に入所できる末期がんの患者さんもごく少数に限られ、大部分は「がん難民」として医療から見放されているのが実状です。
 このような動きの中で、“がんじがらめ”で身動きのできなくなったがんとの闘いから解放してくれる素材として、私たちが注目したのがラクトフェリンです。
 ラクトフェリンは、がん対策の素材として、従来のものとはまったく異質のものといえます。ラクトフェリン自体に副作用がないのはもちろんのこと、放射線療法や化学療法の副作用をやわらげる効果も期待できます。
 さらに、外科手術の回復を助けたり、がんの疼痛や精神的ストレスに対しても有効に働くことから、患者さんのQOLの向上にも役立ちます。
 ラクトフェリンの効果の全容は、同文庫シリーズの拙著『メタボ、がん、加齢に克つ ラクトフェリン』で紹介しました。今回はとくに「がん」にターゲットを絞ってお話ししたいと思います。
 今後、ラクトフェリンのような患者さんに優しい素材が、医療現場においてがん対策の主流となっていくことを願うばかりです。

目 次 ――

 第1章 免疫を高めてがんを叩く
     がん対策の決め手は「免疫力」
     免疫を強化するラクトフェリン
     免疫力を高めるしくみ
     がんの血管新生を阻害

第2章 がんに対する効果の検証
     末期の肺がんのここまで効く
     腎細胞がんに対する効果
     がんの転移を防ぐ効果も
     がんの予防に最適の食品
     大腸がん、膀胱がんの予防に
     肝臓がんのリスクを抑える
     子宮頸がんに対する期待
     がん免疫療法への期待

第3章 QOLの向上に役立つ
     患者さんのQOLの向上に
     副作用は酸化ストレスが原因
     放射線療法の効果を高める
     抗がん剤による口内炎予防に
     手術の回復をサポートする
     精神的ストレスと疼痛を緩和
     〈コラム〉代替医療としてのラクトフェリン

第4章 効果的な利用法Q&A
     Q・ラクトフェリン食品にはどのような種類がある?
     Q・口から摂取したラクトフェリンは吸収できる?
     Q・ラクトフェリンは外用でも使用できる?
     Q・食品としての安全性は確立されている?

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各種ビタミンの健康への効果を紹介した書籍
自動車に例えるとビタミンは潤滑油に当たります。自動車は潤滑油がなければ、エンジンは摩耗し故障してしまいます。ビタミンもまったく同じで、微量ながらも、常に体に補給してやらなければならない栄養素なのです。

各種ビタミンについてのブログ
ハート出版のふるさと文庫の中から、各種ビタミンを詳しく解説した本を紹介したブログです。


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